カテゴリー別アーカイブ: ゲーム日記

FC版『ポートピア』の地下迷路の地図をつくった

きょうはまた『ポートピア』のことを考えていました。
少し試したいことがあって。ゲーム開始直後、フラグのことはお構いなしに真っ先に地下に入って、あの壁の音が違うというイベントが発生するか。それから金庫の中身をみることができるか。それらの疑問を確認しました。結果は、うん、納得です。
こんなかんじで最近、なにかと地下に出入りすることが多くなってきたので、迷子にならないようにマップを作成しました。ゲーム中は数種類のパーツの組み合わせで表現されるプレイヤー視点の通路は、ファミコンの能力もあって位置関係の把握に時間がかかりますが、このマップで何とかなりそうです。
いつか記事にまとめたいと思います。

 

当サイトでは特集ページとして、この『ポートピア連続殺人事件』を紹介していますので、ご覧いただければ幸いです。

ファミコン風『レトロフェイス クリーナークロス』を買いました

液晶を拭くクリーナークロスです。ゲーム関連の手入れをするときに使用するために買いました。直接手を触れないテレビ画面なども意外にも汚れるので活用したいと思います。

ところでこの製品は任天堂ライセンス品ではないので、「ファミコン」とは表現していません。ファミコンを模したもの、そう、”ファミコンっぽい”かんじのデザインになっています。ほかのシリーズとして”スーパーファミコンっぽい”製品もあるので、今度買いたいと思います。
よし、いっぱい拭こっと。あ、棚の上に敷いて小物を置いてもいいかも。

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製品名 『レトロフェイス クリーナークロス(FC White)』
メーカー 株式会社デイテル・ジャパン
※2015年3月31日 営業終了
Amazon参考価格 864円
Amazon製品ページ こちら

またまたFC版『ポートピア』をプレイ

ふと思いついてプレイ。
以前は1時間もあれば普通にクリアできたのですが、少し期間が空いてしまうとフラグを立てるポイントを忘れていて‥‥なかなか進めず、ぐるぐると‥‥。
クリアしたAVGでは定番のハマり—過去にクリアしていることで、先々の展開を知っているのに、逆にそれが邪魔をしてフラグが立っていないなど‥‥。

で、やっとクリアしました。
クリアといっても終わらせることが今回の直接の目的ではなくて、シンプルな構成な作品ので、どんなことがトリガーとなってフラグが立つのか、など少しずつ試しながら進めていきました。運よく(?)、自分がうまく引っかかって勉強になりました。AVG愛です。

(資料)以前に使用していたバナーです。

色遣いがベタで古い‥‥。

『ポートピア』タイトル

 

当サイトでは特集ページとして、この『ポートピア連続殺人事件』を紹介していますので、ご覧いただければ幸いです。

3DS『9in1 アーケードコレクション』を久しぶりにプレイ

懐かしテイスト満載のミニゲーム集

(C) Teyon Japan. (C) Gamelion Studios. All right reserved.
当記事で使用している画像は、メーカー様より許諾を受けております。

ずっと前に購入したのですが、またプレイしてみました。
どこかで見かけたことがあるかんじの、懐かしい雰囲気が満載です。

この作品は以下のような9タイトルが収録されています。

【収録タイトル】
レンガブレーカー / スペシャルデリバリー / 忍者モンキー / ボックスロジック / もつれたスペース / パーフェクトランディング / ソーサールーム / 悪魔の迷路 / 幽霊の籠

ドット絵とピコピコ音や操作感など、昔のクラシックなテイストをモチーフにつくられた作品ですが、手ごたえがあり、徐々に難易度が上がっていく様子は、まさに当時のゲームそのものの姿。
ただそんな厳しめのゲーム性の中にも救済措置が用意されていて、たとえばブロック崩しを模した『レンガブレーカー』では、アイテムをとることでパドルから弾を発射で きたり、また強制スクロールアクションの『スペシャルデリバリー』では、一定の角度から敵に当たると倒することができるなど、プレイの仕方に自由度をもた せ ています。

1980年代頃のイメージに近い作品が多く詰まっています。

タイトル 9in1 アーケードコレクション
メーカー  テヨンジャパン
ハード  ニンテンドー3DS
価格  150円 (ダウンロード専売 / ニンテンドーeショップ)
発売日  2014.3.26 (配信開始)
 メーカーサイト http://www.teyon.jp/games/9-in-1/
 任天堂サイト https://www.nintendo.co.jp/titles/50010000021139

『レンガブレーカー』で偶然にも致命的なバグ、いえ、貴重な体験をしました。ボールがレンガに対して、ほぼ水平にぶつかる場面があったのですが、その後、ボールは画面の左右を行ったり来たりしているだけで、落ちてきませんでした。

(C) Teyon Japan. (C) Gamelion Studios. All right reserved.
当記事で使用している画像は、メーカー様より許諾を受けております。

PSoneと『クロス探偵物語』のショット

※これは投稿から数年が経過している古い記事です。当時の様子を残すためにそのまま掲載しています。

GBメモリカートリッジ

※これは投稿から数年が経過している古い記事です。当時の様子を残すためにそのまま掲載しています。

『ドラクエIV』とゲームボーイmicro

※これは投稿から数年が経過している古い記事です。当時の様子を残すためにそのまま掲載しています。

夏の思い出づくりに

※これは投稿から数年が経過している古い記事です。当時の様子を残すためにそのまま掲載しています。