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特集|(8/26公開!) 映画 『阿修羅少女 ~BLOOD-C異聞~』

※このページは随時更新しています。

ゲームが原作、または原作付きゲームに触れたご縁から、同名タイトルの舞台や映画を紹介しています。ゲーム周辺の文化を知っていただけたら幸いです。
BLOODシリーズは多くの映像作品やゲームがリリースされていることから、このサイトで扱っています。

ビジュアル公開!

追記 2017/07/11

小夜になるはずだったもう一人の少女の物語

R15+作品

この主演の青野楓さんについては、記事内で紹介しています。

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カンヌ映画祭で本作が上映決定!!

追記 2017/05/18

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▼映画の情報が公開される前に書いた当サイトの記事もご覧ください。

公開日

2017年8月26日(土)
テアトル新宿 他/全国公開決定

第1弾特報映像 が公開されました

2017.03.25公開

第1弾CM

2017.01.18日公開

映画の情報

CAST

主演 青野楓

松村龍之介/古田新太/宮原華音
坂井真紀/手塚とおる/八神蓮/田中要次/水野美紀
郷本直也/滝川英治/南圭介/結城貴史/友常勇気/石渡真修/中山孟/時光陸/古波倉要/宮城紘大/吉川麻美/白柏寿大/銀粉蝶

色つきのキャストは、過去に株式会社NEGAが制作した舞台に出演した方々です。またその他の方も監督 奥秀太郎氏の映画に出演されていたり、交流があった方も含まれています。

STAFF

監督 奥秀太郎

原作 Production I.G / CLAMP

脚本 藤咲淳一

音楽 中尾憲太郎

撮影 与那覇政之
美術 中島義明
録音 白取貢

アクションコーディネーター 藤田けん
プロデューサー 奥村千之介(株式会社NEGA)

撮影期間

2016年 6月~12月

撮影場所等

一部のロケは埼玉県深谷市で行われ、爆破シーンで使用されました。

公式サイト

http://asuragirl.com/

公式Twitter

@bloodc_stage

※舞台『BLOOD-C ~The LAST MIND~』と同一アカウントを使用して運用していますので、公演当時の様子を知ることができます。

公式ハッシュタグ

#BLOODC #阿修羅少女

 

主演 青野楓氏について

ゲームの情報を扱うサイトの主旨から外れますが、BLOODシリーズについて、原作はアニメ、そしてゲーム化、舞台化、映画化という流れの中で、これもひとつのご縁と考え、このBLOOD作品を扱っています。
また従来のアニメやCGのキャラクタとは異なり、舞台作品や映画の実写化となると、生身の役者が加わります。ここではこの役者についても話題の範囲を広げ、すこし扱ってみたいと思います。

青野楓って、何者!?

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私 ARKは、武道を中心に置いたアクション映画に関心があり、今回のBLOODでも興味の共通点が多く、そのご縁からこの方を紹介をさせていただきます。
この記事で触れていますが、青野楓氏は空手の有段者(黒帯)です。モデルでしたが、最近ではアクションを中心とした女優として活躍されています。

青野氏のアクションスキル

アクションのルーツを知る

青野氏が初出演の映画『ハイキック・エンジェルス』 公式動画より、”当てるアクション“をみることができます。

2014年公開作品( 監督:横山一洋/アクション監督:西冬彦)。
K-1ファイターとのバトルシーン。お互いの力の探り合いから一気に激しくなっていく様子はアクションに見慣れた者でも うならせます。元々、モデル業をしていた彼女の、初映画初演技初女優 作品—-。青野楓の空手アクションは堂々としたものでした。このシーンは練習に3ヶ月を要したとのことです。
奥秀太郎氏に出会う前の作品です。

奥作品への出演

実はそれまでの状況を読み解くと、青野氏の舞台初出演である『ペルソナ4 ジ・アルティメット イン マヨナカアリーナ』(略称『P4U』)のラビリス役に起用されたのは、奥氏がこの動画をみたことがきっかけだったようです。

青野氏の奥作品への出演一覧
  1. 舞台『ペルソナ4 ジ・アルティメット イン マヨナカアリーナ』(略称『P4U』)
  2. 舞台『BLOOD-C ~The LAST MIND~』
  3. 舞台『攻殻機動隊ARISE:GHOST is ALIVE』
  4. 舞台『ペルソナ4 ジ・アルティマックス ウルトラスープレックスホールド』(略称『P4U2』)
  5. 映画『阿修羅少女~BLOOD-C異聞~』

※タイトルをクリックすると、当サイトの特集ページに移行します。

これらの作品はどれもアクションシーンが用意されていて、まさに青野氏が必要とされる配役だったと納得できます。実際、次に予定されている舞台のインタビューで、この『阿修羅少女』では彼女自身がアクションシーンを多くこなしたことを明かしています。そのような経緯から今回の作品もまた、いつもの安定した青野氏をみることができるという期待があるのです。

アザは勲章!

CIoWHtnUYAAOjVy▲青野氏 / 2014年 御近影(自室)

これは映画『ハイキック・エンジェルス』で、宮原華音氏からの蹴りを受けたときにできた本物のアザ。それでも空手経験者らしく、まったく気にしていない様子。この体を張ったウソのないアクションが、映像をより引き締めていて、彼女の仕事に対する本気の取り組みをうかがうことができます。
なかなか彼女の空手の活躍を知る機会はありませんが、テレビでのナビゲータ(解説者)として登場することも多いので、機会があればご覧ください。

青野氏は武道に沿った熱いハートをもっていて、何事にも正面から真面目に取り組んでいる様子がうかがえます。礼儀正しく、竹を割ったような性格の持ち主です。
やや女子力に欠ける雰囲気も感じますが、ふだんは おっとり、ふわふわしたようなかんじの方です。

個人的な関心事からいえば、単にオリジナル作品のアニメが実写化されたという感覚ではなく、キャストやスタッフを含めて、たくさんの思い入れ、経緯があっての、映画『阿修羅少女~BLOOD-C異聞~』なのです。そして、青野楓の存在。
期待しています。押忍。

考察:実写映画『阿修羅少女~BLOOD-C異聞』8/26公開!主演 青野楓!

※これは、映画の詳細情報が公開された2017年3月25日以前の記事になります。期待を込めた予想を含む部分がありますので、ご理解いただいた上でお読みください。

ビジュアル公開!

追記 2017/07/11

小夜になるはずだったもう一人の少女の物語

R15+作品

この主演の青野楓さんについては、記事内で紹介しています。

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第1弾特報映像!

カンヌ映画祭で本作が上映決定!!

追記 2017/05/18

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▼映画『阿修羅少女~BLOOD-C異聞』についてまとめたページを用意しました。

ゲームが原作、または原作付きゲームに触れたご縁から、同名タイトルの舞台や映画を紹介しています。ゲーム周辺の文化を知っていただけたら幸いです。
BLOODシリーズは多くの映像作品やゲームがリリースされていることから、このサイトで扱っています。

(画像出典)
映画『阿修羅少女~BLOOD-C異聞』公式サイトおよび公式Twitterより

映画『阿修羅少女~BLOOD-C異聞』発表内容

“阿修羅少女”と書いて、”アシュラガール“と読むようです。

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第1弾CM

2017 年初秋 テアトル新宿 他、全国公開


2017年1月に公演された、奥秀太郎氏演出のミュージカル『英雄伝説 閃の軌跡』において、このCMが流れたそうです。(主演 青野楓氏のTwitterより)

CAST

主演 青野楓

松村龍之介/古田新太/宮原華音
坂井真紀/手塚とおる/八神蓮/田中要次/水野美紀
郷本直也/滝川英治/南圭介/結城貴史/友常勇気/石渡真修/中山孟/時光陸/古波倉要/宮城紘大/吉川麻美/白柏寿大/銀粉蝶

色つきのキャストは、過去に株式会社NEGAが制作した舞台に出演した方々です。またその他の方も監督 奥秀太郎氏の映画に出演されていたり、交流があった方も含まれています。

STAFF

監督 奥秀太郎

原作 Production I.G / CLAMP

脚本 藤咲淳一

音楽 中尾憲太郎

撮影 与那覇政之
美術 中島義明
録音 白取貢

アクションコーディネーター 藤田けん
プロデューサー 奥村千之介(株式会社NEGA)

撮影期間

2016年 6月~12月

撮影場所等

一部のロケは埼玉県深谷市で行われ、爆破シーンで使用されました。

公開時期

2017年 初秋

公式サイト

http://asuragirl.com/

公式Twitter

@bloodc_stage

※舞台『BLOOD-C ~The LAST MIND~』と同一アカウントを使用して運用していますので、公演当時の様子を知ることができます。

公式ハッシュタグ

#BLOODC #阿修羅少女

映画『阿修羅少女~BLOOD-C異聞』 について考える

ここからは私 ARKの解説、および見解になります。公式発表ではありませんのでご注意ください。当記事は詳細情報の発表前の記事となります。実際の映画と、当方の見解とが異なる箇所があっても、このまま残しますので、ご了承ください。(記事公開日:2017年1月6日)

まずBLOODシリーズには複数ありますが、ここでは映画のタイトルでも使用されている“BLOOD-C”作品についてのみ言及しています。
さてタイトルに含まれている”BLOOD-C”という言葉。”BLOOD”ではなく、”BLOOD-C”です。そう、”BLOOD-C”といえば、アニメ『BLOOD-C』のことを指し、考えられたアクションと、猟奇的な演出が印象的な作品です。とくにアニメの生々しいシーンは物語とは別に話題にあがることが多い作品です。
事実、映画のタイトルである、『阿修羅少女~BLOOD-C異聞』 の中に”BLOOD-C”という言葉が含まれていることから、世間ではその猟奇的な部分の再現がどうなるのか、という話題が多く見受けられます。

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舞台『BLOOD-C ~The LAST MIND~』とは

この項で使用している素材は、舞台『BLOOD-C ~The LAST MIND~』のものとなります。今回の実写映画『阿修羅少女~BLOOD-C異聞』のものではありませんので ご注意ください。

舞台とシリーズの位置づけ

舞台『BLOOD-C ~The LAST MIND~』は、アニメ『BLOOD-C』と、その後に公開された劇場版『BLOOD-C The Last Dark』の間に位置する物語です。

アニメの物語が終了して、その後、どのような経緯があって劇場版につながるのか、という観点でもとても価値のある物語です。しっかりと舞台の終盤では、劇場版『BLOOD-C The Last Dark』につながる演出が盛り込まれていますので、ぜひDVDでご確認ください。

DVDは、 Amazon.co.jp または NEGA ONLINE SHOP 等の通販サイトで購入することができます。

舞台にご縁がなかった方は、これを機会にこのDVDをご覧になってみてはいかがでしょうか。 舞台では演出を務め、今回の映画では監督である、奥秀太郎氏の映像テクニックも拝見することができます。

舞台プロモーション映像

舞台公演の様子

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舞台では物語に重点を置いたつくりになっていて、全体に流れる怪奇的な世界観はBLOODシリーズらしいもので、それにアクションで華を添えている印象でした。そこに人物の描写などが盛り込まれていたので、むしろ猟奇的な表現は控えめです。

このアクション。
配役についても、あえて空手有段者の役者を起用しているところに安心感があります。主人公である更衣小夜役の宮原華音氏、オリジナルキャラクタである蘭役の青野楓氏は普段から仲がよく、そして共に黒帯です。そんな彼女らがみせる刀を使いながらのアクションの掛け合いも、この作品の楽しみのひとつとなっています。

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このように、この舞台はそれまでのBLOODシリーズや、“BLOOD-C”とは異なる、魅せる”BLOOD-C”をつくりだす意気込みを感じました。今回の実写映画化も歴史あるタイトルを解体して再構成する姿勢に、クリエイター(役者を含む)としての意欲を感じます。

詳しくは‥‥

当サイトで舞台について紹介していますので、そちらをご覧ください。

興業的な側面から映画のコンセプトを探る

cjz_obeuyaauwl9▲舞台『BLOOD-C ~The LAST MIND~』の集合写真

先にも示したように今回の映画『阿修羅少女~BLOOD-C異聞』の役者やスタッフは、過去の舞台を手がけた方々が多く含まれています。また舞台『BLOOD-C ~The LAST MIND~』をはじめ、『P4U』、『攻殻機動隊』、『P4U2』 (公演順)などは、すべて株式会社NEGAが興業を行っています。それら舞台で活躍した馴染みのある役者が、今回の映画版でも起用されていることから、それまでの作品のテイストを大切にしているものと思われます。

これらの理由から単に「”BLOOD-C”を実写化する」という考え方とは、方向性が違うように思います。今回の映画は爆破シーンもあるようで、舞台では実現できなかったシチュエーションを用意しているのではないかと今から楽しみです。

青野楓氏(蘭役)と宮原華音氏(更衣小夜役)の配役

舞台で主役であった更衣小夜を演じた宮原華音氏が後退し、青野楓氏が主演と告知されていることも注目です。役者とキャラクタのイメージがあると思うので小夜の配役が気になるところですが、実は宮原華音氏が更衣小夜役であることがご自身のブログで触れられています。

そのような背景から、おそらく青野楓氏は蘭役ではないかと思います。

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映画のイメージ画像をみると、このシルエットは小夜であることは明らか。しかし主演は青野氏。このアンバランスな関係から、個人的な見解ではありますが、小夜にみえるのは蘭が化けた姿、またはクローンの小夜なのではないかと、楽しみながらひそかに考えています。

chgnj5jusaalgzb▲蘭役の青野楓氏

chgwcgnueaaa4pr▲更衣小夜役の宮原華音氏

cast_takigawa_b▲更衣唯芳役
(滝川英治氏)

cast_minami_b▲七原文人役
(南圭介氏)

cast_yoshikawa_b▲網埜優花役
(吉川麻美氏)

cast_matsumura_b▲蒼円役
(松村龍之介氏)

cast_ishiwatari_b▲陽役
(石渡真修氏)

ここに掲載している役者は舞台『BLOOD-C ~The LAST MIND~』に出演された方々で、今回の映画『阿修羅少女~BLOOD-C異聞』のキャストでもあります。奥秀太郎氏(舞台演出/映画版では監督)の多くの作品に出演されています。

映画『阿修羅少女~BLOOD-C異聞』は、いろいろな見どころを感じる作品で今秋の公開が楽しみです。

当サイト:舞台『BLOOD-C ~The LAST MIND~』の特集ページ

詳しくは当サイトの特集ページをご覧ください。

青野楓さんのTwitterから

左から、宮原華音氏(更衣小夜役)、青野楓氏(蘭役)、吉川麻美氏(網埜優花役)。
※()内は舞台版の役。

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舞台の魅力とは

※これは投稿から数年が経過している古い記事です。当時の様子を残すためにそのまま掲載しています。

映画はBlu-rayやDVDとして手元に持っていたい。自宅で何度でも鑑賞したいし、自分のペースで観たいから。サウンドも周囲の騒音に左右されないようにヘッドフォンをして直接 体感したい。

舞台はそんな私の考えとは逆方向に向いていましたが、ほんの小さなご縁がきっかけで、この世界を知ることになりました。

このコーナーは、舞台について当初の私と同じところで足踏みをしている方がいましたら、ぜひ前に!という気持ちで書いてみました。
※私が拝見した舞台作品の様子についてのみ書かせていただいています。

会場の雰囲気・様子

会場によってクロークが用意されていたり、スタッフも機敏に対応してくれて、全体的にもてなす準備ができています。
また本当に作品を鑑賞したいという方が集まっているようで、静かで落ち着いた雰囲気が保たれています。そして公演時間途中の入場制限や、未就学児童の入場ができないなど、全体的に静粛な雰囲気が維持され、快適な環境で鑑賞することができます。

魅力1:ライブ感の体験

ステージ上でリアルタイムで進行するドラマ、そしてやり直しがきかない表現方法は臨場感を高めてくれます。役者の迫力ある演技も相まって、まさに目の前で起きている出来事を自分も共有している感覚にさえなれます。スピーカーから出力される効果音ではない生の音や、その表情や仕草も直接感じとることができます。

魅力2:原作との相違点の鑑賞

ゲームやアニメ、コミックが原作の場合、イメージづけられているキャラが実体となるので違和感があるかもしれません。またビジュアルに注目が集まるのは当然のことですが、むしろ役者がそのキャラをしっかり勉強していて、自分なりに解釈し完成させていることに驚かされます。もはや”演じている”のではなく、内面からキャラになっていて ひとりの人物として登場します。

▲舞台『攻殻機動隊ARISE:GHOST is ALIVE』 最終舞台稽古
2015.11.05 ゲネプロ時の映像

舞台ならではの補完

ステージという限られたスペースで物語が展開するため、すべてが観客席からの”俯瞰”という視点で観ることになります。またシーンの中でケガをしても血が出ることはなく、そこは舞台なりの作法のような感覚が必要で、観客が補完すべき情報となります。
とはいっても制約があるなか、アイデアで乗り越えているシーンも多くあり、私個人としては それが心地よくみえます。制作陣の悲鳴が聞こえてきそうなシーンも多いなか、難なくこなしているところは さすがプロと思えます。

舞台とは

他の映像作品とは異なる観点でみることができる新鮮な作品手法です。
目の前で展開するドラマから、役者や作品が近い存在に感じられ、より長く心に残るメディアであると思います。生身の役者が息を切らしながらリアルタイムでドラマを紡いでいくメディアは他にはありません。
ぜひ、ご覧ください。

公式ニュースまとめ

※これは投稿から数年が経過している古い記事です。当時の様子を残すためにそのまま掲載しています。

特集|舞台『BLOOD-C』
BLOOD作品の系譜
☆公演後Gallery
公式ニュースまとめ
公演情報
演者コメント(動画)1
演者コメント(動画)2
記事(テキスト)
#ハッシュタグ収集

ここでは舞台公演後のトピックスについてまとめています。
※日付降順

DVD発売記念イベント(TSUTAYA三軒茶屋様)

舞台『BLOOD-C ~The LAST MIND~』DVD発売記念イベント

※詳しくは公式告知をご覧ください。

日時

2015年10月20日(火) 20:30~21:30

場所

TSUTAYA三軒茶屋店 様
東京都世田谷区太子堂4-1-1キャロットタワー2F
※舞台が公演された建物内です。

料金

入場無料

内容

キャストトークショー(参加無料)

[ゲスト]
宮原 華音(更衣小夜 役)
南 圭介(七原文人 役)
青野 楓(蘭 役)
松村 龍之介(蒼円 役)

サイン会(条件あり)

[条件]

TSUTAYA三軒茶屋店様にて、DVDを購入(または予約引取り)をおこない、かつ、イベントに参加すること。
※サインはゲスト全員に書いていただける。(DVDのパッケージにサイン)
DVD購入(または予約引取り)時にイベント特典整理券が渡される。

TSUTAYA三軒茶屋店様 限定DVD購入特典
限定特別特典ちびきゃらイラスト集付き♪

注意

・イベント中は過度な話声、個人的な撮影、録音行為は控えること。
※公式でカメラが入る場合あり
・店舗は通常営業中につき、イベント開始前の長時間待機、出演者の入り待ち・出待ち行為は不可。
・イベントは開始10分~5分前に来店を希望している。

小夜と文人の衣裳展示(TSUTAYA三軒茶屋様)

舞台のDVD化 決定

発売日は2015年10月20日です。 公式販売サイト NEGA ONLINE SHOP  (ショップではパンフレット / ブロマイド / ポスター等の取り扱いあり) Amazon.co.jp

缶バッジがガチャガチャに(TSUTAYA三軒茶屋様)

当日会場で販売していた缶バッヂです。 公演会場である世田谷パブリックシアターの建物内にあるTSUTAYA三軒茶屋さん店内に設置してあります。 TSUTAYA三軒茶屋さんは公演前からサイン入りポスターの掲示や特設コーナーを設置して私たちを楽しませてくれました。 Twitter:TSUTAYA三軒茶屋【アニメ垢】 @s_tsutaya_anime

特設コーナー(TSUTAYA三軒茶屋様)

舞台公演期間中、TSUTAYA三軒茶屋さん店内に設置されていました。

☆公演後Gallery

※これは投稿から数年が経過している古い記事です。当時の様子を残すためにそのまま掲載しています。

演者コメント(動画)2

※これは投稿から数年が経過している古い記事です。当時の様子を残すためにそのまま掲載しています。

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[動画]コメント映像:石渡 真修(陽役)


(2015.06.15 公開動画)

[動画]コメント映像:青野 楓(蘭役)


(2015.06.15 公開動画)

[動画]コメント映像:松村 龍之介(蒼円役)


(2015.06.15 公開動画)

[動画]コメント映像:藤原 祐規(富山役)


(2015.06.15 公開動画)

[動画]コメント映像:伊阪 達也(黒田役)


(2015.06.15 公開動画)

[動画]コメント映像:田中 稔彦(紅斑役)


(2015.06.15 公開動画)

[動画]コメント映像:細川 洪(灰島役)


(2015.06.15 公開動画)

演者コメント(動画)1

※これは投稿から数年が経過している古い記事です。当時の様子を残すためにそのまま掲載しています。

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[動画]コメント映像:宮原華音(更衣小夜役)


(2015.06.03 公開動画)

[動画]コメント映像:南圭介(七原文人役)


(2015.06.03 公開動画)

[動画]コメント映像:吉川麻美(網埜優花役)


(2015.06.03 公開動画)

[動画]コメント映像:滝川英治(更衣唯芳役)


(2015.06.03 公開動画)

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※これは投稿から数年が経過している古い記事です。当時の様子を残すためにそのまま掲載しています。

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演者コメント(動画)2
記事(テキスト)
#ハッシュタグ収集

Twitterにおいて、ハッシュタグ “#舞台BLOODC“のツイートのみを集めてみました。
みなさんのBLOOD熱が確認できます。
(ハッシュタグを拾っているだけですので、無関係な話題もあるかと思いますが、ご了承ください。)


記事(テキスト)

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作品をより深く知っていただくために、記事や動画の紹介をします。(外部リンク)
※元データの削除等の理由によるリンク切れ等はご容赦ください。

[記事]ローチケ演劇宣言beta版

宮原華音&滝川英治 インタビュー(2015.04.18 公開記事)

http://engekisengen.com/stage/interview/blood-c/

[記事]あにめたす

宮原華音&南圭介対談[インタビュー](2015.06.03 公開記事)

http://animetas.jp/special/20150603_bloodc/

(動画)告知動画


(2015.03.26 公開動画)

 

公演情報

※これは投稿から数年が経過している古い記事です。当時の様子を残すためにそのまま掲載しています。

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出演者へのスタンド花等について避難通路の確保のため、受け取ることができないとのこと。( 舞台『BLOOD-C ~The LAST MIND~』公式Twitterアカウントより / 6月12日発表)

公演期間

2015年7月2日(木)~7月5日(日)

会 場

世田谷パブリックシアター [公式サイト

原 作

Production I.G/CLAMP

出 演

更衣 小夜 きさらぎ さや 宮原 華音
七原 文人 ななはら ふみと 南 圭介
更衣 唯芳 きさらぎ ただよし 滝川 英治
はる 石渡 真修
らん 青野 楓
蒼円 そうえん 松村 龍之介
富山 とやま 藤原 祐規
網埜 優花 あみの ゆうか 吉川 麻美
黒田 くろだ 伊阪 達也
紅斑 べにむら 田中 稔彦
灰島 はいじま 細川 洪

パフォーマー

中山 孟 / 菅原 将暉 / 近藤 修大 / はやし ゆうへい / 藤田 峻輔
田辺 あゆみ / 船越 真美子 / 氏野 紗梨衣 / 小板 奈央美 / 樫村 みなみ

演 出

奥秀 太郎

脚 本

藤咲 淳一

製 作

BLOOD-C STAGE PROJECT

舞台公式サイト

http://www.negadesignworks.com/blood_c/

http://www.negadesignworks.com/blood_c/